アウトプットに必要な力

書くこと喋ることの共通点と違い ライティングもスピーキングも英文を自分で考え表現するという点では同じです。違うのはスピーキングのほうが一瞬で文を作るスピードを求められるということと、伝わる発音力が必要ということです。
ということは、文を組み立てるトレーニングは共通して行い、その速度を速くする事、そして発音を学ぶことをスピーキング対策として訓練することになります。

ライティング・スピーキング勉強法サイト

    ①作文

  • 英語上達完全マップ●瞬間英作文
  • またこのサイトかよ!と思われそうですが…
    ライティング・スピーキングの勉強法においてはずすことの出来ない勉強法なので掲載^^;
    簡単な英文を素早く作文するというのがポイント。
    徐々に英文のレベルを上げていく。
    瞬間英作文で英語が話せるようになったという人が続出した有名な勉強法。

    http://homepage3.nifty.com/mutuno/05_training/05_training02.html



    http://lang-8.com/

  • ネイティブと相互添削で語学学習 | Lang-8
  • 英語の勉強法サイトというわけではないのだが、英作文をマスターするには作文するのが
    一番なので紹介。
    このサイトはあなたが英語で日記を書けば英語を母国語としてる人が添削してくれる。
    その代わりにあなたも日本語を学びたい外国人の日記を添削するというシステム。
    通常の英作文と違って読み手がいるということと、生の英語を学習できるというとこがポイント。
    英語を実際のコミュニケーションツールとして使う練習場になる。

    ②発音

  • 企業法務マンサバイバル : 英語学習における発音の重要性を身を持って実感した話
  • 発音は相手に伝えるためであるのはもちろん、リスニングにも影響するという記事。
    発音は少し集中して勉強すれば実感がわくことなので是非取り組んでもらいたい。
    カタカナからの脱却は英語学習の早い段階で済ませるのが吉。
    その後の英語力の成長速度が大きく変わる。

    http://blog.livedoor.jp/businesslaw/archives/52155229.html



    http://kccn.konan-u.ac.jp/ilc/english/

  • 英語発音入門
  • 英語の発音は英語耳 など一冊本をかって短期集中で終わらせるのが効率良いと思うが
    web上で使いやすい発音サイトを見つけたので掲載。
    ここは発音の入門サイトですが、発音を最低限でという人にはありがたいサイト。


    随時オススメサイト・掲載希望サイトを募集しております。

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